交通事故トラブルの解決事例
当事務所にご依頼された方の解決事例です。
事例1:後遺症が残ったケース
会社員男性(40歳)が、本人に過失の無い交通事故によって、片手親指を失ってしまいました。(後遺症等級:9級)
事故前の年収は700万円、通院1年になりました。
【保険会社が提示してきた示談金】
2400万円
↓
【当事務所にご依頼後の示談金】
3400万円
※当事務所により、示談金を1000万円増額に成功。
事例2:被害者が亡くなったケース
会社員男性(25歳)が、交通事故により死亡した事例。
事故前の年収は400万円。
【保険会社が提示してきた示談金】
5100万円(遺族である妻に対して)
↓
【当事務所にご依頼後の示談金】
8500万円
※当事務所により、示談金を3400万円増額に成功。
事例3:重度の後遺症が残ったケース
会社員男性(44歳)が、交通事故(過失割合、被害者1:加害者9)によって、脊髄損傷を受け、常に介護を要する後遺症(後遺症等級:1級)が残ってしまった事例。
事故前の年収は780万円。
【保険会社が提示してきた示談金】
1億1500万円
↓
【当事務所にご依頼後の示談金】
1億9000万円
※当事務所により、示談金を7500万円増額に成功。
事例4:過失割合が変わったケース
女性会社員(30歳)が、自動車同士の交通事故に遭い、保険会社から過失割合が被害者3:加害者7であることを前提に、示談金150万円を提示された事例。
当事務所が交通事故証明書、刑事記録を元に交渉し、過失割合が、被害者1:加害者9と変わり、解決。
【保険会社が提示してきた示談金】
150万円
↓
【当事務所にご依頼後の示談金】
190万円
※当事務所により、示談金を40万円増額に成功。


